県北陸上競技春季強化練習記録会(4月4日:熊谷)
この日は、冬に戻ったような寒い一日で、午後からは雨も降り出しました。
今期、初めてのレースでしたが、皆寒さで思うように体が動かなかったようです。
その中で5000mWの伊東祐太(3年)が昨年度全国ランキング22位に相当する22′42″23で歩きました。
前は25′10″03の二反田隼(2年)
400mでは中島雅達(2年)が大幅自己新記録の50″45で走りました。(右から3人目)
400mHを初めて走る大室秀樹(2年)は56″90
砲丸投で自己新の12m85を投げた内林孝文(2年)
雨の中行われた5000m(前から5人目は友部透、一番後ろ山崎弘平)

前から2人目は平野雄紀、後ろ植木一郎

前から2人目は児玉康行、4人目は小林篤史、5人目は新井皓貴

前は新井皓貴、後ろ島田直人

梅本雄大(2年)
100mは13組行われました。
佐藤周平(2年) 11組 11"86(+1.8)
久我谷渓太(3年) 8組 11″92(+1.1)
青木健太(3年) 2組 12″20(+0.1)
200mでも自己新の中島雅達(2年)が23″21(±0.0)
800mで自己新の2′06″30の吉野 誠(3年)
記録なしに終わったが最近成長著しい棒高跳の東海林修(3年)
雨の悪コンディションの中、行われたハンマー投
47m87の小島聡(3年)
17m70の玉井崇之(2年)
平成19年度 学校総体体育大会 北部地区予選(4月20日〜22日:熊谷)
前日まで、花冷えの寒い日が続いておりましたが、
大会当日は連日20度を超える絶好の競技日和となりました。
昨年度から北部地区に移りましたが、
今回はトラック優勝・フィールド優勝・総合優勝と完全制覇を果たすことができました。
注目された110mHは向かい風0.7mの中、2年生の大室秀樹が14″68で優勝しました。
この記録は昨年度のランキングで全国8位に相当します。
16″55の自己新記録で5位入賞をした久我谷渓太(3年)
円盤投で45m39の松山高校記録を投げ優勝した小島聡(3年)
1年生ながら42m35を投げ2位入賞した�播陳礁�
38m82で4位入賞の内林孝文(2年)
400mで50″24の自己ベストにて優勝した中島雅達(2年)一番左は52″33で4位の吉野誠(3年)
左から2番目は53″53で5位の清瀬晃(3年)
棒高跳で1年生ながら4m40で優勝した藤野亮太(1年)
5000mWで22′52″51で優勝した伊東祐太(3年)
24′28″23で2位の二反田隼(2年)
今回初レースながら27′53″86で歩き6位の海老名駿(2年)
5000m前から7位の友部透(3年)、95番は1年生ながら5位入賞の吉澤匡一、その後は4位の山��弘平(3年)
走高跳で1m80を跳び2位の森完治(1年)
400mHも56″01で優勝した大室秀樹
砲丸投で12m62を投げ3位の内林孝文
12m40を投げ4位の�播陳礁�
4×400mRで3′29″74のタイムで2位のアンカーの清瀬晃
閉会式及び表彰式の模様
記念の集合写真
毎年恒例の学生注目!団長?の小島聡
みんなで肩を組み校歌合唱
個人で優勝した面々
左から110mH・400mHの大室秀樹(2年)、400mの中島雅達(2年)、5000mWの伊東祐太(3年)、
棒高跳の藤野亮太(1年)、円盤投の小島聡(3年)